デジヴォ2は、高速音声の聞き取りによって、右脳開発に役立ちます。

高速で大量の情報を取り入れると、右脳の力が開発される。

右脳は、左脳の1,000,000倍の記憶能力を持っている。
右脳と左脳人間の左右の脳には能力に違いがあり、 記憶力は左脳1に対しまして、右脳1,000,000と言われ、右脳には無限の記憶力があるとも言われています。


左脳は、普段の日常生活や、読書、勉強をする時に使われる脳です。左脳は理解を必要とする脳なので、記憶速度が遅く、1日で記憶できる情報量も少なくなっています。さらに、左脳で記憶した情報は忘れやすいと言われています。


それに対して、右脳では情報をイメージ化して記憶するので、理解をしなくても、高速で、一度に大量の情報を記憶することができます。

右脳と左脳を例える

  • 左脳・・・容量が少ない、処理速度の遅い古いパソコン
  • 右脳・・・記憶容量が大きい、高速処理ができるスーパーコンピューター

一般的な低速な学習なら左脳が活性化され、高速学習なら右脳が活性化します。
「それなら効率良い勉強方法、高速学習をしたい!」しかし、私たちが普段行っている、読書や勉強や計算などは、 「理解すること」を主に学習しますので、左脳中心の勉強内容になってしまいます。普通の勉強速度は、右脳にとっては低速です。
右脳開発

右脳に秘められた力は、殆ど眠ったまま

優れた能力を持っている右脳は、普段の学習では使われないため、殆ど眠った状態になっています。これは勿体無いことですね。
どうすれば、右脳が持っている優れた能力を活用できるのでしょうか。 それは、右脳に合った学習方法をすれば良いのです。 左脳では理解できない程の高速で、大量の情報を脳へ送り込み、右脳が働くような習慣を身に付ければ良いのです。それが、5倍速の高速音声の聞き取りトレーニング機器、デジヴォを使った、右脳開発方法なのです。

  • 高速聞き取りは、認められた右脳を活性化する方法です。
  • デジヴォを使い、右脳が活発になる習慣を付けましょう。

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株式会社エムロック 代表取締役 中道唱力オーナー兼会長 戸矢崎由里子